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くらしの教養ノート

「NISA、やらなきゃ」と思ったまま
3年たっていませんか。

ぜんぶで6ステップ。合計45分。
月1,000円から始められます。

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途中でやめても、次に来たときに続きから読めます

6つのSTEP

このページの約束

選ぶ場面はありません。「AとBどっちがいい?」という話は出てきません。上から順番に進めば、最後には毎月自動でお金が積み立てられる状態になっています。

専門用語は使いません。「投資信託」も「S&P500」も、出てくるたびに言いかえて説明します。

月1,000円で構いません。まとまったお金は要りません。金額はあとからいくらでも変えられます。

先に知っておいてほしいこと

投資は、預金とちがってお金が減ることがあります。増えることもあれば、減ることもある。これは制度をどう選んでも変わりません。

NISAは「もうかったときに税金がかからない」という制度であって、「損をしない」制度ではありません。ここだけは勘ちがいしないでください。

なので、すぐに使う予定のあるお金でやらないこと。生活費や、近いうちに引っこし・結婚などで必要になるお金は、そのまま預金に置いておいてください。

ぜんぶ終わるまでの日数

作業そのものは45分ですが、カードの審査や口座の開設に待ち時間があります。

そのためいちばん時間のかかるカードから先に申し込みます。待っている間に次のSTEPを進められるので、体感の待ち時間はほとんどありません。

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※このページは制度とサービスの一般的な手順の解説であり、投資助言ではありません。特定の金融商品の購入を勧めるものではなく、投資の判断はご自身の責任で行ってください。

※投資信託は元本が保証されていません。値下がりにより、投資した金額を下回ることがあります。

※金利・手数料・ポイント付与率・制度の条件は改定されることがあります。申し込みの前に必ず各社の公式サイトで最新の内容をご確認ください。記載は2026年7月末時点のものです。